徒然日記

【タオ】クンルンネイゴンという覚醒の秘技に出会った

布団から起き上がると朝になるという何気ない日々をいつも送っていて、いつしか不思議に思うようになる。

「なぜ、いつも機械的で反射的な生活なのだろう…?」

機械的な会話や生活の向こう側に求めていたのは感覚的な会話や生活。俗に言う「普通」や「常識」がいつもおかしく思っていた。

機械が溢れ、機械のような会話になりつつあるこの現代社会。

制限された空間に生きているなかで、制限された向こう側にはいつも何かある。

そう感覚的に思いながら調べていくとたどり着くのは男女の性。

それはいやらしいものではなくて、神秘的なもの。

この男女の性を深く理解した者が覚醒するというのはなんとなく理解していた。

そしてそれは男性ではなくて、女性の役目だということも。

自然界の摂理において、女性の方が強いことは明らかなのでは…?

嬢王蜂ありきの働き鉢。蟻でもそう。

この嬢王蜂という立ち位置につくためには、この溢れかえった機械的な世界から逸脱し、覚醒への道を見つける必要がある。

と、ふと思っていたときにクンルンネイゴン実践者に出会う。

その方曰く、

「女性は1人で覚醒できるけど、男性は女性の助けが必要」

ということ。

女性は1人でも楽しむことができる世界、覚醒方法はいろんな秘技に隠されている。

地球は宇宙の一部。

宇宙とつながりを持ち、宇宙の知恵を知る。

クンルンネイゴンにはカタカムナが関わっている。

「マワリテメグル」

という言葉。

 

この地球に人という生命体は約72億人いる。72億人もの宇宙が形成されている。1人1人が違った世界観を持っている。

価値観という枠組みはみんな違う。

好きとか嫌いとか、我というものとか。

流れに沿って生きている。

流れという波は至るところで存在している。

人体にある脳波や脈、超音波など音によって形成されている世界。

居心地の良い波動は自然界や楽器から発せられている。

 

本質とはなにか。

この世界の本質はどこに眠っているのか。

答えはすべて自分の内側にある。

自分自身の中に鍵穴はあるけれど、それにピタリと合う鍵は感覚を取り戻さないと探すことが困難になる。

kanさんの時空を超えて生きるー潜象界と現象界をつなぐにある潜象界。

なぜ扉を占めているのに、虫が現れるのか?なぜ何もないところから花は生まれるのか。

科学では証明できない、エビデンスでは証明できないものがこの世にはたくさんある中で、エビデンスを求めるのは難しい話。

研究の中で操作も可能な時代で、何が本質的なものなのか不確かなものを述べるのは、気が引ける。

真実とはなにか?

本質が知りたい。

そんな中でクンルンネイゴンに出会ったので、流れかな〜なんて思っていたり…^^

広島にいる間にうけてみようかな!

 

常識から逸脱しているし、考え方はいつだって誰からも「変わっている」「夢見がち」「宗教?」と言われることも客観的にみてはいる。

自分の内側に神はいると考えているから宗教なのかもしれないし、夢見がちと言われればこの世界はいつだって夢の中だとも思うし、72億人いるなかでみんなそれぞれ違っているという考えだから変わってて当たり前とも思う。

傍から見ると確実に怪しい人間だと納得するところもあるから、それもそれで面白くて良いなって思う笑

 

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mayupon
占い師&管理栄養士です🔮世界の食、占い、文化が知りたくて世界旅行計画中✈️民族衣装好き👘都市伝説好き🌿直感と感覚、運で生きてます💎▶︎🇬🇺🇨🇳🇹🇭管理栄養士、KIJ Advancedまで修了(マクロビ)、九星氣学鑑定士、西洋占星術、ヴィパッサナー瞑想